【検診発見がん調査研究】
2011/10/31
がん検診は、がんを早期に発見し、早期に治療することにより、がんによる死亡を減少させる事を目的としています。
検診の方法などについて点検し評価することを精度管理といいます。
精度管理は、検診における技術を一定以上に保つと同時に、検診の効率、効果等を明らかにする上で重要です。
当事業団では、検診受診者のその後の状況を、『精密検査票』を基に医療機関に調査を行い、精度管理を実施しています。
各医療機関のご協力により完成した調査報告です。
・ 胃集検発見胃癌調査
・ 大腸集団検診の実施状況と発見大腸がんの調査
・ 長野県乳房集団検診の実施成績と発見乳癌の調査
・ マンモグラフィ発見乳癌の調査
・ 長野県子宮がん集団検診の実施状況と発見子宮がんの調査
・ 肺がんCT検診集計
平成21年度肺がんCT検診
平成20年度肺がんCT検診
平成20年度(職域).pdf
平成19年度肺がんCT検診
平成18年度肺がんCT検診
平成17年度肺がんCT検診
平成16年度肺がんCT検診
平成15年度肺がんCT検診
平成14年度肺がんCT検診
平成13年度肺がんCT検診
平成12年度肺がんCT検診
掲載年度以前の「調査報告書」、「乳腺・甲状腺併用検診の試み(昭和57-60年度)」および不明な点等につきましては、下記までお問合せください。
【お問い合わせ先】
がん・結核検診課
